推薦者の声

『プロファイリングを駆使したメソッドなので、子どもたちの個性を潰すことなく育んでくれる。』
小松 裕次郎様
(一般社団法人コアデザイン協会 理事長・株式会社メンティウェイ 代表)
ぼくは、今の小学校をやめたいです。学校はこうゆう事があるのです。
■詩や作文で自分の気持ちとちがう事を書いてしまう
■いつでもやらなといけないプレッシャーがある
■人とちがう事をしたら友だちになにかいわれる
■すきなことと、とくいなことは長くやれるけど、にがてなことは休みがほしい
■わるいところがまじっていたら、いいところを見てくれない
■授業でわかってることばっかりやっている。いろんなことをおしえてほしい
■学校といけんが反対でもいいづらい
■みんな強い子のいうことしかきかない、はなしをきいてもらえない
──これはフリースクールに通う子どもから受け取ったメッセージです。
就学前の園児から小・中・高・大学・サラリーマンのすべてのセクターで抱かれている「気持ち」です。だれも望んでいないんだけど、みんなで消極的に支持してきた同調ムード。
これを保育の現場から変えようとチャレンジしているのが「あべっち」こと阿部恭瑛さんです。学習タイプには、なぜタイプ・なにタイプ・どのようにタイプ・今すぐタイプがあり、興味タイプも、人・場所・もの・活動・情報など、子どもたち一人ひとりが求めることは異なります。
あべっちの「キャラ育」は、こういったプロファイリングを駆使したメソッドなので、子どもたちの個性を潰すことなく育んでもらえると思います。
五感の感度を最大まで引き出すこと。感情をしっかりと受け止めてくれること。それが子どもたちの個性を豊かにするために大切な、保育園で求められる営みだと思います。子どもたちの五感・感情・個性を花咲かせるためにチャレンジする、あべっちをどうぞよろしくお願いします (^o^)!
海と山と、人の心の森(プロファイリング)を極めてきた阿部さんに、私たちの夢の一部をぜひ託しましょう。よろしくお願いします。